出会いアプリをしていても、発見した事を言うか言わないかは自由

結婚している訳ではないですが、大人の出会いアプリをしていたら好きだから嫉妬します。それでも秘密にしておきます。

きっと出会いアプリをしていると罪悪感がわいて相手から言ってくるか、それとも新しく好きな人を作って別れを切り出すか。

恋愛というのは駆け引きであって、結婚とは別問題です。恋愛は遊びでもある。別れるか別れないかは運命でもあります。

彼氏が本気で自分を愛しているかを掛けてみるのもいいと思います。

それと逆に、ハッキリ言って怒るか。言う前に喧嘩になる事を覚悟しないといけません。

出会いアプリをしているところを発見した事を言った時点で彼氏が謝るかどうかです。謝ってくれないと、言った意味がありません。むしろ、彼氏を怒らせてしまいます。

他にも方法があります。自分も出会い系する事です。仕返しみたいになります。自分もしていて何か言って来たら、正直に話せばいいです。

ただ、勘違いされないようにしたいものです。
言っても言わなくても、どちらもリスクを生じるって事です。
だから私はその時々によって言うか言わないか決めます。

究極ラーメン「横濱家」に行ってきました

久しぶりに「横濱家」に行ってきました!
濃厚こってり系の太麺の醤油豚骨ラーメンです。ちょっと味が濃いんですけど癖になる味でたまに食べたくなります。

以前は近所にあるのでちょくちょく行ってたんですが、子供がラーメン嫌いになってからほとんど行かなくなりました。
たまに、ああ横濱家の熱いラーメン食べたいなぁとか思ったりしてたんですが我慢してました。
食べに行けないと思うと、無性に食べたくなったりしてちょっぴり悲しかったですが。

そう思ってたら、ちょうど子供が外出することになりその隙に旦那と二人で食べに行きました。
1年以上ぶりに食べたんですが、以前と変わらぬこってり味でおいしかったです。

なかなか行けないんで、スープも全部飲みたかったんですが、量が多くて無理でした。
こってりでボリューム大なので、平日の昼時は、ガテン系の男性のお客さんも結構来ているときがあります。
杏仁豆腐やアイスクリームなどのデザートもあるのでファミリーにもおススメです。

大型の冷蔵庫が売れている?

大型の冷蔵庫が売れているそうです。消費税増税で、皆さんたくさん安いものを買いこんで、外食を少なくするための方法として、
冷蔵庫が大きくなってきているのかもしれません。消費税の言うものは、どんなものに対してもかかってくるので、皆さん先のことを考えているのですね。
私もあまりものを買わないように気をつけていますが、やはり、5パーセントから8パーセントになったのは、大きな変化です。
それに、余分なものは買わないようにしようという意識も高くなっているのか、外食産業が伸び悩んでいるように思います。
私は、近くの和食店にアルバイトで働きに行っていますが、500円の定食でさえも、あまり食べに来てくれないのです。
高級のお店はもっと影響があるのではないかと思っています。働いている側にしては、お給料がもらいにくいので、もう少しお客様が増えてくれるといいのですが。
明日は、日曜日。もう少し大勢のお客様がいらしてくださることを願っています。

ついに涙を飲んで待っていたあれが!

天気が良かったので掃除洗濯をした後、40分ほど歩いたところにある市立図書館へ行くことにしました。
対紫外線のため、日焼け止めをこれでもかとガッツリ塗り、さらに日傘&日焼け防止手袋で完全防備をして挑んだところ、あまりの暑さにヘロヘロになりました。
すっかり夏の陽気でした。
図書館に入るや否や前からずっと狙っていたインテリアの本を借りるべく階段を静かに早歩きし、目的の棚へ。
このインテリア本は私が尊敬しているインテリアコーディネータさんが書かれていて、残念ながらすでに廃版になってしまったそうで本屋さんでもインターネットでも取り扱いがありません。
しかし、図書館ではファンが多いようで、いつも貸し出し中のため毎度毎度涙を飲んでいました。
どうか今回はあって下さい、返却されてますようにと祈りながら探してみたところ、ついに!ついに!ありました!
ちょっと開いて見てみたい気持ちを何とか押し込めて、喜びのあまり震える手で本を取り貸出カウンターへ。
私のついつい出てしまう嬉しいニヤニヤを恐らく図書館員さんはかなり怪しまれたと思います。ごめんなさい。
帰り道は上がっているテンションのおかげか暑さが全く気にならず、来た時の2倍速で帰宅をしました。ほぼ競歩です。
おうちでそっと本を開いて至福のひととき。本当に幸せな1日でした。満足満足。

最初で最後の家族旅行と挙式

昨年入籍はしたものの結婚式は挙げていませんでした。
しかし今年に入り、主人の母の病気が悪化。末期ガンで薬で治療していたもののそれも効果が薄れ、合う治療法が他にはないとの事でした。
入退院を繰り返し、食欲旺盛だった義母ですがかなり少食になり、目に見えるように小さくなっていました。

ずっと義母の体調を気にして式を延ばし延ばしにしていたのですが、このままの状態だと歩くことさえ難しくなるとの事を受け、急遽家族だけの小さな結婚式を挙げる事になりました。
近くでの挙式と思っていたのですが、主人の家族から私の家族への考慮で私の地元でという事になったのですが、それが沖縄なのでどうして長旅必須でした。

義母の体力が不安な中、万が一の事態に備え病院も調べ宿泊も式場も移動が楽な所を選びました。
それまで弱っていっていた義母の体力は見る見るうちに元気になり、今年の3月末に無事に挙式をしみんなで沖縄旅行を満喫する事が出来ました。

それから1カ月で義母の体力はどんどん低下し、今も頑張って闘っていますが動く事が辛い状態になっています。

3月の沖縄での挙式旅行が本当に最初で最後の家族旅行になってしまいました。

そう考えると、あの時の元気に動き回りご飯もいっぱい食べた義母は本当に頑張って病気を抑えてくれたんだなと思います。

そしてつい先日、挙式の写真が届きました。
写真に写っている満面の笑みを浮かべた義母の姿。本当に良い顔していました。
結婚式は花嫁が主役と言いますが、私はウエディングドレスを着れた事以上に、義母のあの嬉しそうな顔を見れた事が本当に本当に嬉しかったです。

出会いアプリの出会いは不自然でもなんでもない!

アプリで始まる出会いにまだまだ抵抗を持っている人はいるかもしれませんが、
私個人の感覚としては既に不自然さを全く感じなくなっています。
今や、TwitterやFacebookなどのSNSは多くの人が利用しています。
プライベートだけではなく、ビジネスのやりとりさえもSNSを利用する場面があるほど、

スマホ 出会いアプリ環境そのものが便利で当たり前のコミュニケーションツールになっています。
むしろ周りの友人のアプリ利用状況を見てみると
社交的な人ほど、出会いアプリでのSNSを使ってより多くのコミュニケーションをとっているような気がします。
Facebookなどは、友達の友達まで繋がって、全く面識のない人の投稿が目に入る場合が多々あります。
社交的な人は、知らない人の投稿であっても自分自身が共感したり共通の話題をもっていれば
面識があるないは関係なく「いいね!」やコメントを残す人もいます。
そんなやりとりから、思いがけず親交ができて、
実際に会ってみたり、食事に行ったりに発展することは珍しくありません。
もともとが共通の話題から接点ができているので
互いに会った時の話の内容や人柄がある程度想像できるため
いきなり会うのにも抵抗がありません。

実際に、私の周りでも頻繁にオフ会などの話は聞きますし
私自身もアプリで知り合った友人は結構多いです。
そこから恋愛に発展して同棲するまで至った友人もいます。

自身と周りの体験を含めて、アプリでの出会いは断然「あり」です。
むしろ、趣味の合う相手なら積極的に出会うべきだと思いますよ。

実は親も友達にも教えてませんが、、、こんな出会いでした。

15年ほど前、結婚を考えていた彼と辛い別れをして、ヤケになった私は当時流行っていたインターネットのチャットで出会いを求めていました。
チャットでは10人前後のグループで、毎回同じメンバーで会話していたので顔は見えないけど人物像を想像しながらグループ交際のような感覚でした。
チャットを始めて数ヶ月後、集まれるメンバーでオフ会をしようと盛り上がり、都内の居酒屋に7?8人集まって思ったより盛り上がって連絡先も交換したり
ちょっとモテモテの自分が嬉しかったのを覚えています。
その中に今の旦那様もいました。
文字で想像てたよりずっと優しくてかっこ良くて、、、良い人だけにチャットで知り合った事が悔しかった、、、
すぐお付き合いすることになって、寂しかった私は結婚を急いでいました。
が、彼はまだ学生だったので、貯金云々の前に働いてない状態で結婚なんて許されるわけもなく、3年間は耐えました。
学生の彼と社会人の私。金銭感覚やデートする場所や考え方もギャップがありすぎて、途中何度も諦めかけましたが、、、
現在、結婚して11年。子供は私の希望で産みませんでしたがとっても幸せです。
いまだに旦那様との出会いを誰にも話せてませんが、、、

出勤時の憂鬱さを忘れてしまうほどの薔薇

私は都電荒川線という電車で通勤をしているのですが、
5月の暖かな新緑の時期と涼しい秋の年に2回、
線路の横に植えられたたくさんの薔薇たちが咲き誇ります。
いつから植えられていたのかは不明ですが、
白・ピンク・黄色・赤・オレンジ・・
本当に色とりどりの美しい薔薇たち。
とくに終点の三ノ輪駅前には、むせかえるほどの大輪の薔薇が
たくさん、それはもう葉が見えないほどたくさん咲いています。
そんな光景をうっとり見ていると
ついこれから仕事なんだという意識さえも薄れて見とれてしまいます。
駅前には、その薔薇たちを写真に収めるべく
一眼レフのカメラを持った方たちも数人いて、
薔薇と電車という一見ミスマッチのようだけれど
でも、三ノ輪名物のような、そんな風景にシャッターを切っています。
まだまだ咲いていますが、一時の咲き乱れていた頃と比べると
春薔薇の見ごろはもう終わってしまったので、
次はまた秋の薔薇に思いを馳せています。
私にとって出勤時の電車内から見る薔薇は、
なんだかとても贅沢な、日常の小さな幸せです。
また秋に逢いたいな♪

資格取得について嬉しかった事

私は半年前くらいに携帯のポンパレという所で通信のアートセラピーの講座の申し込みをしました。中身はDVDとテキスト3冊と画用紙とクレヨンと添削用紙が入っていました。自宅や会社でDVDを見て画用紙に今の心情を絵に描いたりしました。難しい言葉が沢山出てきて訳が判らない部分が多かったです。添削用紙5枚くらいに色についてや心境や絵を描いて送りました。だいたい半年くらい勉強をしました。約1ヶ月後に初級認定書と添削用紙の回答が送られて来ました。認定書が来た時は嬉しかったです。でもこれを仕事としてする事は出来ません。あくまでも趣味の範囲でしかする事が出来ません。本格的な資格を取るには物凄いお金がかかります。実際この講座を受けて役にたつかは判りませんが認定書が送られた事は凄く嬉しかったです。少しでも心の病や心が病んだ方や軽いうつの人が絵を描く事によって心が軽くなればいいかと思いました。資格は受けれる時に受けて置いた方がいいかと私は思いました。